度々、話題に上がる今井絵里子議員。つい最近はパリ研修で炎上していましたよね。
今回は、秘書に対するパワハラというポイントで文春砲が出ました。
この記事では、文春の記事を読んでの感想を纏めていきます。
今井絵里子のパワハラ「女性秘書2名を退職に追いやる」文春砲

今井絵里子のパワハラ「秘書の主業務は愛の巣作り」文春砲
2024年7月下旬には、自民党女性局の一員としてフランス研修に参加。エッフェル塔を真似たポーズで撮った松川るい参議院議員らの写真が物議を醸したが、「今井氏は『最初に私があのポーズをしたら皆が真似して』と、炎上をものともしていなかった。
ベトナム・パリ騒動後、男性の政策秘書はこう嘆いて、事務所を去った。「事務所に入ってみたら、今井家の“愛の巣”作りに従事させられた…」。
そして、A子さんが政策秘書に、B子さんが公設第一秘書に昇格する。
今井絵里子のパワハラ「男なしでは生きられない」文春砲
「喧嘩の度に今井氏が事務所のグループLINEに『ケンさんとお別れしました』『ケンさんの問い合わせには応じないで』と連絡を入れる。ところが、1週間ほどで復縁する。そんな繰り返しです。

こんなに何度も付き合う別れるを繰り返されて、本来の秘書業務から逸脱しているよね?やらなくいいような仕事ばかり、、、
今井絵里子のパワハラ「国会ズル休みの裏で加速するパワハラ」文春砲
昨年3月末から5月上旬までの1カ月余り国会をズル休みしていた中、昨年4月頃。二人の間に過去最大級のバトルが勃発した。
警視庁関係者が明かす。「当時、家賃50万円の一軒家で今井氏と橋本氏、長男の他に今井氏の実母も同居していた。ある日、彼らはそれぞれが別の異性と親しげにしていることを疑って、携帯を見せる見せないで大モメになりました。やがて掴み合いの喧嘩になり、身の危険を感じた今井氏が警察に通報。国会議員の立場である自分は、前科のある橋本氏より分があると思ったのでしょうか。女性秘書2人が今井氏に呼ばれ、飛んで来たそうです」
橋本氏は別のマンションに避難。そこに今井氏が乗り込み、ソファやベッドをカッターで切り刻む事件もあったという。

いまい絵里子さんはカッとなると結構手が出てしまうタイプなのかもしれないわね。。
今井絵里子のパワハラ「秘書ら続々体調不良」文春砲

そんなに秘書さんに迷惑かけてるのに結局、橋本氏と復縁し、国会に復帰。実母との同居は解消し、家賃約40万円の新築高級マンションに引っ越したみたいね。
薬を飲んでも治らないA子さんは体調不良を訴え、「病院で診察を受けるため休みたい」と願い出た。しかし、返ってきたのは心無い言葉の数々だった。「なら、誰がやるの?」「週末に病院へ行けば」。
更に、昨年末のことだった。今井氏から届いたのは、直筆の手紙。非道とも言える解雇通知だった。「秘書の長期不在では業務に支障が生じるから、というのが解雇理由でした。手紙には『好きだよ』『大切に思っている』と綴りつつも、『何が心身の不調の原因か分からない』『定時退勤に努めてきた』と自らの非は認めようとしなかった。メンタルがボロボロになった人を一層追い詰めるような文面でした」

元秘書の1人は最近、こう洩らしているという。「議員は人の痛みが全然わからない。弱い立場に寄り添うことができない」。
人の痛みが分からない政治家が障がい者支援を掲げ、政務官として沖縄問題や復興政策を舵取りしている。

そりゃ、こんな皮肉のXも出てきてしまうわけだよね。。
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